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茨城の食と酒を楽しむ会

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木村硝子のベッロという名の酒器でお酒を味わってみました。いいですね、薄いグラスの縁の口当たりがもの凄くいい。美味しいお酒は更に美味しく、そうでないお酒もそれなりに美味しく(笑)。
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日本酒で乾杯推進会議・茨城大会に参加してきました。3000円の参加費を払って料理とお酒のチケット(30枚綴り)、それと升(50ml)を貰い、それで29蔵の茨城県のお酒を味わうというイベントです。
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天気は生憎の小雨模様だけど、そんなのお構いなしに、気になる蔵元のお酒を試飲します。一杯たったの50mlでも10杯20杯も飲むとかなり酔いますね(笑)。しかし蔵元の方とコミュニケーションを図りながら外で味わうお酒のなんて楽しい事。
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しかし宴はそれで終わらず、夜は夜で恒例のワイン会。
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しかもよりによって濃厚なアメリカ西海岸のワインばかり。もういい加減飲み疲れてるので、杯がまったく進みません。こうなるのは予想していましたが、やっぱり辛い。こんな事だったらドイツワイン特集にしとくんでした(笑)。
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どれも美味しかったんですが、その中で気に入ったのが「フランボワーズ」という甘いワイン。いまは存在しないサンタバーバラ・ワイナリーが造っていたデザートワイン「ジンファンデル・エッセンス」を彷彿とさせる個性的な芳醇ワインです。
来月のワイン会は18日の予定。テーマはボルドー右岸の予定です。日本酒部は翌週25日の予定。
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山廃仕込み

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次やる日本酒部の打ち合わせを兼ねて竹泉・山廃純米2014BYを持ち込み合わせてみました。食前酒にブッサネッロという品種で造ったピエモンテの白をチョイス。
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ひたすら落ち着いた佇まいを見せる山廃純米酒。2014BYの熟成酒らしいといえばその通りで、フルーツ系の華やかさには欠けるがとにかく米の味わいに満ち満ちていて、蒸かした餅とか茹でたての讃岐うどんみたいな香ばしくも艶のある香りを放ちます。
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うまい! 何を食べても包み込んでくれる酒だ。
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最近派手な造りの日本酒が増えた中で、どちらかというと地味な印象の山廃純米ですが、料理を選ばす、飲み飽きず、もっと売れてもいいのになぁ..。

徒然

食後にグラッパと生チョコで至福のひととき
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秋が深まるにつれて味の濃いもの、ハイカロリーなものを身体が欲しがるようになりました。夏野菜が「陽」だとすると、秋・冬野菜の「陰」の気を帯びた根菜類が美味しく感じられるようになります。旬の野菜を食べるのは理にかない、夏は身体を冷やし、冬は逆に暖める作用があるようです。
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今年の秋刀魚は脂の乗りがいまひとつですね。わざわざ炭を熾して焼いたものの、少ない脂がもっと少なくなっちゃって失敗。オリーブオイルにガーリックを効かせて焼くべきでした。
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菜園で採れたハバネロです。世界一辛い唐辛子といわれるハバネロの中でも一番辛い赤色品種。成りはコンパクトですが、試しに生で食べてみたら大変な事に(笑)。辛さはハラペーニョの80倍、タバスコの10倍という。極めて刺激の強い作物なので、猫も近寄らないといわれ、畑のモグラ対策としても有効かと思い育ててみました。小さく切って炒め物に使ってみたら辛いのなんの。
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十五夜。和菓子屋さんで団子を買い求めたら、夕刻だったので半額で売ってくれましたよラッキー。でも年々、売れなくなってくるとお店の方が嘆いてました。ちょっと寂しいですね。私の場合は、子供の頃から慣れ親しんだ風習で、大人になってからは酒を飲む口実みたいになってます(笑)。+
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十五夜の翌日はキャベツの苗を定植。

熟成酒を味わう

お彼岸の頃になるとだいぶ日が短くなるのを感じます。秋の強い日差しの暑さも夕刻には和らいで、食欲の秋に相応しい季節の到来に心躍ります。
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この夜は日本酒の会。ひやおろしと熟成酒を中心に楽しみました。
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■千代の亀「銀河鉄道」純米大吟醸氷温熟成十年古酒 

特に大粒米だけを選び、じっくり発酵。モロミのよい部分だけをしずくしぼりしたあと氷温で十年以上熟成させた贅沢なお酒です。シャーベット状のみぞれ酒で楽しめば、熟したメロン、バナナ、桃のような甘みを感じるフルーティーな香り。舌の上で心地よくとける芳醇な味わい。亀岡社長の美的感覚と美酒への鬼気迫る探求心の賜物。使用米:契約栽培松山三井 使用酵母:協会9号外

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はじめて味わう銀河鉄道という熟成酒。トロリとして素晴らしい味わい。10年を経てもなおフルーティな風味に感動。

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■出羽鶴 純米吟醸 クラムボン

しぼりたてを思わせるようなフレッシュな香味と、微量の炭酸ガスを含んだ軽快なタイプ名のお酒です。「クラムボン」とは宮沢賢治の童話「やまなし」に出てくるキャラクターです。このストーリーのように幻想的で、水の中の泡や光のような揺らぎのある感じをイメージしました。使用米:酒こまち 

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■天吹 純米 雄町ひやおろし 酒米に雄町を使用。酵母:花酵母(コスモス)。コスモスの花言葉は「調和」、コスモス酵母のお酒は今までにない香味があります。さらにリンゴ酸のキレが加わることで、まさに花言葉のような調和を感じさせてくれます。

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■来福 純米吟醸 強力ひやおろし 復刻米強力と花酵母を使って醸した華やかさ、

優しい口当たりとふくよかな味わい。適度な酸味が心地よく感じ、後味のスッキリしたひやおろしです。使用酵母:花酵母(ツツジ)

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最後は「ジン」で〆ます。
今クラフトジンが密かなブームだそうです。ウイスキーと違って熟成の必要がなく、原酒を必要としないので参入障壁が低いのが理由とか。クラフトビールの流れを受けて始まったジンブームは、メーカーの規模の大小を問わず、ジワリと造り手が増えているようで、造り手の個性が際立った面白いジンが世に出ています。

■和ジン 明利酒類(水戸市)

和ジンは、日本酒を蒸留し10年間貯蔵したスピリッツをベースにした日本独自のクラフトジンです。スパイシーで森林のようなウッディーな香りの上質なジュニパーベリーをはじめ、レモンピール、オレンジピールの柑橘系やシナモンなど高品質なボタニカルを7種類使用しています。豊かな香り、爽快な味わいに五感を研ぎ澄ませて楽しめます。

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徒然

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今月のレニエワイン会のテーマは「ボルドーのメルロー」。右岸のワイン、2ndクラスを主に選びました。2ndは樹齢の若い葡萄樹から造られ、若いヴィンテージでも早くから楽しめます。
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Chateau La Fleur Morange Mathilde (赤)750ml
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今回好評だったのがこちらのシャトー。上のマチルドは先週のイヴレスワイン会で1stを飲んだばかりでした。1stはまさか流石の良い出来です!。でもこちらの2ndはまだタンニンは若いものの濃密で美味でした。
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そして最も美味だったのはシャトー・エメ・ド・ミュッセ。とにかくタンニンがよく出ていて長期熟成を目指して造られているのがよく分かります。これは元オーゾンヌの醸造長が手掛けたワインと聞いて納得!。
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Ame de Musset(赤)750ml
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収穫したばかりの栗を頂いたのでパン生地に練りこみ焼いてみました。甘味付けもなにもしないので、出来たパンは素朴そのものですが、複雑な味に慣れた舌をたまにリセットするには最高です(笑)。
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ひやおろし(秋あがり)

+たっぷりと旨味が乗った来福2017ひやおろしは、兵系と強力の二種のラインナップ

「ひやおろし」とは、江戸の昔、冬にしぼられた新酒が劣化しないよう春先に火入れ(加熱殺菌)した上で大桶に貯蔵し、ひと夏を超して外気と貯蔵庫の中の温度が同じくらいになった頃、2度目の加熱殺菌をしない「冷や」のまま、大桶から樽に「卸(おろ)して」出荷したことからこう呼ばれ、秋の酒として珍重されてきました。

ときは移って現在の「ひやおろし」も、春先に一度だけ加熱殺菌し、秋まで熟成させて、出荷前の2度目の火入れをせずに出荷されます。貯蔵の形こそ、タンクや瓶に変わりましたが、その本質は昔と変わりません。

暑い夏の間をひんやりとした蔵で眠ってすごして熟成を深め、秋の到来とともに目覚める「ひやおろし」。豊穣の秋にふさわしい、穏やかで落ち着いた香り、滑らかな口あたり、まろやかな旨味、とろりとした適熟の味わいが魅力のお酒です。

日本酒は1年をかけて熟成していきますが、特に暑い盛りの夏を越えると、大変身。気温の高い夏には急速に熟成が進み、味わいの成分が馴染んで、大きく変化します。旨みが増して、まろみを帯びて、もっともバランスのよい状態に。

その熟成の旨みを、もっともよく伝えてくれるのが、この「ひやおろし」です。穏やかで落ち着いた香りと、濃密な味わいを特徴とする、まさに円熟の味わい。旨みののった秋の味覚とも、相性ばつぐんの美味しさです。

日本酒では、発酵を止め、風味を悪くする微生物を殺菌し、香味を保つため、「火入れ」という低温加熱殺菌を行います。通常は2回、貯蔵する前に1度、さらに出荷直前に1度、行われます。「ひやおろし」は、この2度目の「火入れ」をせずに出荷されます。

1度目の貯蔵前に「火入れ」するのは、安定して熟成させるため。冷蔵技術が発達した現在では、「火入れ」をしない生のまま低温貯蔵することも可能ですが、それでは熟成が進まず、秋口に熟成の旨みは出てきません。

2度目の「火入れ」をしないのは、蔵元で適熟させたお酒の繊細な香りや味わいのバランスを加熱によって壊すことなくお届けするため。適熟したお酒本来の心地良い香味がいきる蔵出し風味、それが「ひやおろし」です。

中秋の頃

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イヴレスさんでのワイン会。スタートはペリエ・ジュエのブランドブランですっきりと。
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もはや文句の付けようのない大御所のムルソー..
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2015年のグロ・フレールのヴォーヌ・ロマネと秋を感じさせる一皿。
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最近めっきり高くなっちゃってねぇ?
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希少なガレージワインとして世界的評論家にも注目されるサン・テミリオン。樹齢100年、年間五千本のみ。完熟したブラックベリーの芳醇な果実味と豊かなボディの一本。
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鴨でございます。
赤ワインが進む進む..
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〆の渡り蟹トマトパスタ。
もうお腹いっぱい。
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ふたりの幸せを祝って。
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秋あがり

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佐賀の人気地酒「天吹」の秋あがりと粕取り焼酎が入荷してまいりました。秋あがり、要するに熟成酒の事で別名「ひやおろし」とも云われます。西のお酒は東と比べてボディのしっかりしているものが多く、肉料理との相性は抜群です。そこでさっそく牛タンの旨い店にお願いして、料理との相性を確かめさせてもらいました。
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定番の炭火焼牛タンはいわずもがな、八丁味噌とフォンドボーで仕上げた牛タンシチューとはまた絶妙なる相性。冷やと燗の両方を試しましたが、どちらも甲乙つけ難いので、お好みでどうぞ。お酒は肉の脂肪と混然一体に交じり合い旨みがパワーアップ。一方、粕取り焼酎は肉の脂をすっきりさせてくれるので、箸が止まらなくなりました(笑)。
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ひやおろし酒は続々入荷しております。

徒然

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久しぶりの自転車通勤。気温は高くてもカラリとした爽やかな空気の中を走る爽快感が堪えられませんねー。今週末はお米の収穫で忙しい農家さんも多いと思います。
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私はお米の栽培までは手を広げられませんが、菜園では空いたスペースに秋冬野菜の種蒔きをしています。真夏と違って適度に涼しく、タイミングよく雨が降ってくれるので、ストレスなく野菜が育ってくれます。収穫の秋といいますが、害虫が少なくなる秋こそ野菜生育のベストシーズンでもあります。枝豆もこれからが実は美味しい季節。
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赤ワインと日本酒ももちろん♪
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先日起こった太陽フレアの影響により地震や火山活動が誘発されやすくなっています。メキシコ沖や秋田の大仙市ではさっそく大きな揺れに見舞われました。地震はいつどこで起こるか分からないので、とりあえず防災グッズを再確認。たとえ電源喪失しても秋の夜長を災い転じて福と為すには「アルコール」が必要です。皆さまお酒の備蓄も抜かりなく(笑)。ちなみに3.11.での停電の夜はワインのおかげでだいぶ和みました。
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徒然

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8月のレニエ・ワイン会は都合により第四土曜日に催しました。テーマは「トスカーナの銘醸リカゾリ家」。当店で用意したのはリカゾリ家4本+αの計五本でしたが、結局全部で11本空になりました。参加の皆さん飲みすぎです(笑)。
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それにしてもリカゾリのワインは外れがありません。価格帯に応じたコストパフォーマンスの良さは、トスカーナ随一ではないでしょうか。特にメルロー100で造ったカサルフェッロの濃密さは素晴らしいものがあります。http://wineya.com/SHOP/114820/115044/list.html
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皆さんに味見していただいた秋田の発泡清酒「クラムボン」。最近はこうした発泡清酒が大流行している感があります。葡萄で造ったスパークリングワインとはかなり毛色が違い、「甘いー!」の連発でした(笑)。原料が米だとこうなります。
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丸一年かけてプランターで育てた太葱「下仁田ネギ」を先日、畑に移植しました。霜に当て甘味が乗った冬から春迄が食べ頃になります。毎年この葱を旬の頃に食べるのが楽しみで、自家用にちょっとだけ作っています。トロリとした甘さが日本酒に良く合ってくれます。焼き目を付けた葱をすき焼きに加えたりするとも〜最高。
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