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サヴォワ アプルモン キュヴェ ガストロノミー[2018] ジャン ペリエ エ フィス

Savoie Apremont Cuvee Gastronomie / Jean Perrier et Fils (白)750ml
ジャケールはサヴォワの典型的な葡萄品種で、他の土地ではほとんど栽培されていません。心地よいミネラルと果実味が感じられる品種です。このワインはレ マルシュ、サン バルドフ、そしてアプレモンの村の葡萄を使っています。土壌は粘土石灰質です。手摘みで収穫します。空気圧プレスで圧搾し、20℃に温度管理されたタンクでデブルバージュします。3週間発酵させます。熟成はステンレスタンクで2ヶ月行います。明るいホワイトゴールド。白い花とセイヨウサンザシ、テロワールを感じさせる香り。生き生きとして、ミネラルやレモンの味わいがします。魚介料理全般に合いますが、特にサヴォワの伝統料理である鱒のクールブイヨン煮に合います。

サヴォワ アプルモン キュヴェ ガストロノミー[2018] ジャン ペリエ エ フィス

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「ワインスペクテーターTOP100」に選出される サヴォワの実力生産者 1853年 カセラン ペリエ(Catherin Perrier:1820年生まれ)は、サンタンドレ レ マルシェにセラーを購入しモン グラニエの山の麓で葡萄栽培を始めました。その後、引き継いだ息子のクロード=エミリー ペリエ(Claude-Emilie Perrier)は新たにセラーを購入し、フィロキセラ禍で失われた葡萄畑を再開しました。葡萄栽培者であり営業でもあった彼は、造ったワインを騾馬にひかせてカフェの店主たちへと売り歩いきました。 1920年クロード=エミリーの息子、ジャン ペリエ(Jean Perrier)が引き継ぐと、葡萄畑とセラーを拡張し、その後ジャンの息子、ジャン=ヴィクトール ペリエ(Jean-Victor Perrier)時代には、サヴォワで最初にボトル売りをするワイン生産者となりました。 1964年 ジャン=ヴィクトールの息子であり、現オーナーのジルベール ペリエ(Gilbert Perrier)が引き継ぐと、ボトリングラインに投資を行い、1時間あたり2,000本のワインがボトリング可能となり、生産量が増えました。その後もワイナリーに意欲的と投資を行い現在は1時間あたり6,000本ボトリング可能な設備を所有しています。現在は、ジルベールの息子3人、フィリップ(Philippe)、クリストフ(Christoph)、ジレ(Gilles)が中心となってワイン造りをしていま

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