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徒然ワイン日記

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今回の酒場放浪記は麺屋酒家・吟です。
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ここは麺料理、要するに「拉麺」を主体にした居酒屋なんですが、店主の酒の知識は酒屋顔負けなくらい詳しく、まるで拉麺屋さんとは思えないワイン(お酒)の品ぞろえと店構えをしています。
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それもそのはず。夜になると最高の酒のアテが用意されるんです♪
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何を食べても美味しく、特にモツ鍋は必食の価値。
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もちろん最後の〆は拉麺で。
絶妙に出汁が効いててこれが最高においしいのです。
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徒然 ワイン日記

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5月の持ち寄りワイン会。
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ウンブレヒトによるミュスカ。
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南アのシュナン・ブラン。
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オレゴン・ドルーアンのシャルドネ
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デュジャックのヴォーヌ・ロマネ1er
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朝日新聞Globeでは「土」について詳しく書いてありました。
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日本の土はBランクだそうです。因みにAランクはウクライナ。日本では、雨によって土壌中の養分が流失してしまうそうです。
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今年も夏野菜の苗作りを開始。
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徒然

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ゴールデンウィーク10連休後半のとある晩、ワインバルcoucouでワイン会を催しました。
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令和最初のワイン会、記念すべき最初の一本は大御所テタンジェのこちら♪
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この日はフランスを代表するに相応しい銘醸ワインを愉しみました。2本目はコント・ラフォン♪
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アスパラがおいしい!
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ブルゴーニュとの対比として、セレクトしてみたオレゴン・ピノのローレーヌ。
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フランソワ・ラマルシュと比べると劣勢は否めませんが、フレーバーの芳醇さと付き合いやすさでは、むしろドルーアンが美味しい。ラマルシュの呑み頃はあと10年は欲しいところ。
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うずらに古代米を詰めた、手の込んだ料理がまたよく赤に合います。
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そしてボルドーが登場。おいしいに決まってます(笑)。
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最後に味わったのは「ロック・エンジェル」という名のプロヴァンス・ワイン。こちらはワイン評論家から高い評価を受けるロゼワインです。豊かな果実味とボディを持つ優雅な味わいでした。食後に味わっても美味です。



徒然

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先のワインの会で開けたワインは「シャトー・ギロー」1989年でした。平成の最後のお祝いとして平成元年産の貴腐ワイン(ソーテルヌ)です。これは言葉にならないほど素晴らしい味わいでした。こうして30年を経ても美味しく、更なる味わいの向上が期待できるワインとして貴腐ワインほど相応しいワインはそう無いでしょう。
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永く使っていたジバンシィのコロンを使い切ったので、今度はサンタマリア・ノヴェッラのロシアンを選んでみました。そうです。ソーテルヌときたらサンタマリアです。記憶の宮殿ですからね。本当はディケムを選びたいのですが高いので(笑)。にしてもサンタマリアは良い香りです。
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菜園からは旬のアスパラが採れはじめました。
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一緒に採れた三つ葉と一緒にサラダとして食べるとなんだか身体がきれいになる感じです。
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お花見

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満開のタイミングで近所の公園に出掛けてきました。土曜日なのに意外と空いています。

満開の桜を愛でながら味わう「桜の花酵母」の純米生原酒の繊細な甘やかさに幸せな気分♪

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桜の花びらが入ったロゼワインも美味しい。
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料理はテイクアウト。
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ロゼづくしのささやかな宴でした。
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夕刻のグラデーションに彩られた染井吉野の美しさは格別だが、

ライトアップされて夜空に浮かび上がる桜もまた得も言えぬ綺麗さ。

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徒然

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昨年の晩秋に定植した「春キャベツ」が少しずつ育ってきました。

試しにひとつ収穫して試食したら、結球が緩くて、繊細な甘味と柔らかい歯応えにキャベツ本来の旨さが感じられました。

これから夏までの間、たっぷり味わえます。

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ちりめん白菜の菜花もそろそろ旬の終わり。

チーズとハムを挟んでホットサンドで味わいます。

この柔らかさと甘味はなかなか味わえませんね。

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上の植物は「絹さやエンドウ」。これから初夏にかけて収穫の最盛期を迎えます。サラダからパスタの具材まで幅広く楽しめます。
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モグラ除けに植えてある水仙の花が今年も咲きました。

もともと何もなかった土地にこうして花が根付いてくれるのは嬉しいものです。

そういえばアスパラもチラホラ伸びてきたようです。



徒然

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とある晩、友人と連れ立って馴染みの「さつま」でお食事。ふだんなかなか飲む機会のない銘柄の泡をチョイス。
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肉料理と合わせたのはサンタバーバラ産のテンシェン・レッド
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白の「テンシェン・ホワイト」は牡蠣のグラタンにも良く合いますが、白身のお肉にもお薦めのボディのしっかりした味わいです。赤も白も決して甘いだけが取り柄のカリフォルニアではなく、料理との相性を考えて、酸やミネラルもちゃんと備わってる好感度の高いテイストです。
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〆は納豆炒飯(笑)。
水戸らしいでしょ。
さつまにて
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桜の見頃になったら是非ロゼワインと味わいたいですね♪

徒然

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魔法使いサリー、ルパン三世、宇宙戦艦ヤマト、未来少年コナンなどを見て育った世代なのでアニメには人並以上の興味があります。そんな訳で、つい先日観た映画「アリータ」にはまってしまいました。さっそく原作本を買って読んでます。
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毎年、干し芋をたっぷり練り込んだクグロフを作っています。今年も例にもれず。でもちょっとマンネリ化。味に新風を加えたいと思ってるんですが、なにか美味しくする秘訣などあったら教えてください。
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NHKの朝ドラ「まんぷく」を見るとこれが無性に食べたくなる(笑)。
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徒然ワイン会日記

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3月5日のワイン会の内容になります。

最初の一本は「ルグレ&フィス」のミネラルという名のブラン・ド・ブラン。コート・ド・セザンヌ産の上質な酸が美味しいRMです。
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09とは思えない優しい味わいのドンベリ。
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〆鯖。うまい。日本酒も欲しくなる。
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アンブロのエシュゾー旨い。
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白子の茶碗蒸し。うまい。黒コショウが効いてて白でも赤でも合う。
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まだまだタンニンしっかり。流石モンローズ。
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デザートとスカーレットの芳醇ジンファンデルを合わせました。この日のためにわざと一か月前に飲み残したワインです。流石、豊かな甘みとタンニンのおかげであまり変化しません(笑)。
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木内酒造の造るウイスキーでもなくスピリッツでもない正体不明のリキュール「木内の雫」に驚きました。
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徒然〜日本酒部

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