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ミュスカデ・セーヴル・エ・メーヌ アンフィボリット・ナチュール[2018] ドメーヌ・ランドロン

Muscadet Sèvre et Maine Amphibolite Nature / Domaine Landron (白)750ml
塩レモンのキャンディーや瑞々しい梨のアロマにミネラルが豊かに加わります。ギュッと旨味を感じさせるワインで、単体で飲んでも充分に美味しい。魚介や牡蠣料理には最高の相性で飲み手を楽しませてくれるでしょう。 品種:ムロン・ド・ブルゴーニュ100%、18日間アルコール発酵、 セメントタンクで4~12ヶ月間のシュール・リー。アンフィボリットとは角閃石のこと。緑色グラデーションのアンフィボリットは柔らかいミネラル分をワインに与える。 熟れた果実、レモンのアロマ。ミネラルと少し塩気が感じられるピュアでフレッシュなワイン。

ミュスカデ・セーヴル・エ・メーヌ アンフィボリット・ナチュール[2018] ドメーヌ・ランドロン

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1987年から除草剤不使用、1999年に20haでビオロジックを開始、2002年に最初のEcocert認証、2011年にビオディナミ認証。Biodyvin。 自社畑面積:10箇所45ha前後※息子に譲渡した分が減っている    契約畑面積:0ha 栽培品種:自社畑の95%ではミュスカデ用に使用できる唯一の品種、ムロン・ド・ブルゴーニュを栽培、テロワールをそのまま表現できるような高品質なワイン造りを目指している。 その他、フォル・ブランシュ、ピノ・ノワールを栽培。   古木はパリサージュ(伸びてきたものを支柱(鉄線)に固定させる作業)しないタイプのギュイヨ・サンプル。最下段に一本だけフィルを通してその上は四方八方に枝が伸びる。まだ育っていないが新しくまとめて植え直している区画ではパリサージュするタイプのギュイヨ・サンプルに変更している。 仕立ての支柱の素材: 木製とスレート(粘板岩、Ardoise)製   添え木の素材: 木製 土壌:セーブル河沿いの片岩質土壌の丘陵地帯にあるナントにはブドウ畑が広がっている。この家族経営のドメーヌは、ブドウ畑でも標高の高い区画にある。1945年以来、ピエール・ランドロンがドメーヌの運営を担っている。この一帯の土壌は多様かつ個性的であり、それがテロワールの多様性をうんでいる。 選果場所:畑の中   酵母のタイプ: 野生酵母   圧搾方式: 空気圧式プレス 醗酵・熟成容器:ステンレスタンク、地下に埋められたコンクリートタンクにガラスコーティングを施したもの、Grenier社木製フードル、500L樽、600L樽、500L甕(かめ) セラー環境:ブドウ畑はセラーから北部、西部、東部に5km圏内、蔵は地階にあるがコンクリートタンクの一部が床に埋められており、地下で発酵熟成されているものと地階で発酵熟成されているものがある。 醸造:醸造方法は昔ながらのシュール・リー方式をとっている。ブドウは手摘みで収穫。デブルバージュの後、マストを発酵槽で15日間ゆっくりと発酵させる。発酵温度18度。7ヶ月間、澱と共にで寝かせた後、上澄みのみをビン詰めする。この際、澱引きはおこなわない。この伝統的な手法により、ワインは新鮮な味わいに仕上がる。 マセレーション:現在リリースされているキュヴェではなし。2013年頃前から甕でミュスカデのマセラシオン・ペリキュレールを試しており、そちらでは行っている。 醗酵温度コントロール:行う。土地柄寒すぎるので発酵を開始するため温めるが、最大で23~24度と低い。ミュスカデのアロマを守るためそれ以上は上がらないようにもコントロールしている。 総亜硫酸量:ヴィンテージと澱引きの状況にもよるが大体45~60mg。    年間生産ボトル本数: 300000本

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